【妖怪ウォッチ シャドウサイド】第20話 感想まとめ「幻の0番スクリーン」

シネコン内に、あるはずがない0番スクリーンが現れて、入ると二度と出られなくなるらしい…という噂。次の日、アキノリたちが調査に出かけようとすると、ナツメから同行できないとの連絡が入る。ケースケが、昨日観た映画をどうしてももう一度ナツメと観たいと言ってきかないというのだ。そんななか、0番スクリーンに入って戻ってきたという人物から、「一緒に観ていた友達と同じような人物が映画の中に現れて、実際に隣に座っている友達も体がみるみる変色し、怖くなって逃げてきた」という話を聞いたアキノリたちは、問題のシネコンへ行ってみることにする。そこにはナツメもおり、「一緒に映画を観ようよ…」と誘うのだが…。

【イナズマイレブン アレスの天秤】第20話 感想まとめ「必殺奥義、その名は…」

お前にサッカーを教えに来たんだ――。フィールドに戻ったタツヤが、ヒロトの隣に並び立つ。タツヤの言う“必殺奥義”を鼻で笑うヒロトだったが、雷門の厚い守りにヒロト一人で切り込むプレイには限界が来ていた。苛立ちで拳を震わせるヒロト。このまま雷門のペースで試合が進むかと思われたが……。激戦の末、準決勝の切符を手にするのは!?

【ゆらぎ荘の幽奈さん】第5話 感想まとめ「幽奈さんの身体測定/ 修羅場の呑子さん 」

霊能力のない千紗希は、幽奈の姿を見ることが出来ない。そこで物に触れられる幽奈の力を使い、筆談でコミュニケーションを取ることに。二人はすっかり打ち解け、筆談トークで大盛り上がり! でもやっぱり、幽奈の姿が見えない千紗希は残念に思い… いつも昼間からゆらぎ荘で飲んだくれている呑子。実は彼女、売れっ子の少女漫画家だった! どうやら今夜が締め切り前の修羅場らしく、コガラシも仕事を手伝うことに。普段とは様相の違う呑子の仕事姿に気圧されながら、成り行きでデッサンモデルを務めるが!?

【暦物語】第6話 感想まとめ「こよみナッシング」「こよみデッド」

2月。北白蛇神社で影縫余弦に稽古をつけてもらった暦。 暦はふと斧乃木余接と余弦との関係について尋ねるが、余弦は一発でも自分に攻撃を決められたら余接の正体を教えると答える。 そこで暦は火憐に、攻撃を決めるいい方法はないかと相談するが……