バトル・アクション 『幼女戦記II』第3話「善意の仲介人」感想|条件はないと答えて講和が潰れた
第3話「善意の仲介人」。厳正中立を掲げるイルドア王国が、帝国に恩を売るべく講和の仲介に乗り出す。ターニャはサラマンダー戦闘団の名目上の指揮官として、最前線で観戦武官カランドロを迎える。だが血を流しすぎた帝国は簡単に引けず、本国が出した答えは、ゼートゥーアの鉄槌作戦発動だった。
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