『メビウス・ダスト』 第1話 ラムスキャリアたちの日常と湯田博士の提案

『メビウス・ダスト』 第1話 ラムスキャリアたちの日常と湯田博士の提案 バトル・アクション

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隕石の落下から10年。上空に居座る「親」が放つ粒子メビウス・ダストの力でラムス能力に目覚めた子どもたちは、東京の〈しんかつしか〉の町から出られずにいた。夜ごとのフラッグ戦に興じるポリスホッパーのアラキたちの前に現れたのは、力の解放を持ちかける研究者・湯田博士。第1話「ファースト・ライト」を振り返る。

アニ
メビウス・ダスト1話、みんな見た?ラムスキャリアたちの日常が始まるんだわね!
ラン
上空に居座る「親」って呼ばれてる巨大な結晶、なんだか不気味なのね!でもステラちゃんは可愛いの!
キャロ
うんうん、受信機を付ければ制限なしで全力を出せる、という提案ですね。うまい話に裏はないのか気になります。
アニ
実験初戦の相手は最強チームのフェブラリー・ロアーズ!大金星の行方も見どころだわね!

隕石から10年、閉ざされた町・しんかつしか

上空に居座る「親」とメビウス・ダスト

世界に隕石が落ちて10年。東京の〈しんかつしか〉も隕石の影響を受け、一部の子どもたちは特別な能力を得ていた。町の上空にはみんなが「親」と呼んでいる巨大な結晶が居座り、メビウス・ダストと呼ばれる粒子を放出し続けている。ダストは能力者=ラムスキャリアの体の一部を形成し続けており、だから彼らはダストの届くこの町から出ることができない。しかもラムスの研究は未解明な点が多く、行政から能力の出力を制限され、センサーで監視される日々だ。

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メビウス・ダスト

第1話 「ファースト・ライト」

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#メビウス・ダスト

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#メビウス・ダスト 1話

情報量多すぎて整理できてないけど、隕石落下で能力発現した少年少女の異能バトルものなのね。

とても成功とは言えない評価のProject ANIMAのオリジナル。

本当に動画工房さんは時代によっていろんなジャンル請け負うなあ..

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夜ごとのフラッグ戦、今夜も敗北

物語は夜のゲームから始まる。「最後のフラッグは東に300メートル、商店街の端っこのビルの上」。屋根を跳び、旗を奪い合うチーム戦だ。この夜、アラキたちポリスホッパーはランプスに敗北。「これでこのエリアは終わり、俺たちランプスのものだな」と勝ち誇られてしまう。直後にアラートが鳴り響く。「ダストの使用制限値を超えたやつがいる」。犯人はランプスのゲンゴで、「ちょっと新技使っただけだ」と悪びれない。なんならリーダーのタケツネ以外は全員超えていたらしい。自由すぎる。

一方のポリスホッパーは、旗を取られた張本人のハルトが「そう、それ俺。負けたの俺のせい」と謎の堂々ぶりで、「さすハル」といじられる始末。兄貴分のショウセイは「俺がもう少し早く指示出せてたらな」と悔しがる。ゆるくも風通しのいいチームの空気感が伝わる冒頭だ。

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#メビウス・ダスト

フラッグを奪い合うゲームに興じるストリート・キッズたち。旗は誰がどこから出してるんだw チーム戦の面白さはあるが敵味方がわからん。イッヌ。隕石災害でなんとかキャリア

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ryokawa (Ryokawameister)さんのアニメ メビウス・ダスト 第1話 への記録をチェック! - Annict (アニクト)は、見たアニメを記録したり、見た感想を友達にシェアすることができるWebサービスです。「今どの作品を...

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外を夢見るアラキと「アラキ予報」

勘だけはよく当たる主人公

主人公のアラキは、ダストの総量が少なく戦力としては控えめな、自信なさげな少年。ただし妙な特技がある。晴れているのに「なんか嫌な感じ」と洗濯物を取り込みに走り、「出た、アラキ予報」「でもアラキの勘はよく当たる」と仲間に言われる、異様に的中する勘だ。

チームは妹で俊足のステラ、幼馴染のオルガ、ショウセイ、カイ、ハルトの6人。町の縁から外の景色を見つめ、「いつか行けたらいいのにね」「行けるもんなら」と交わす姿に、この作品の閉塞感が滲む。

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#メビウス・ダスト

1話視聴評価

★☆☆☆☆中

世界観と設定が説明されてもしっくりこなかった。なんでゲームしてるのかも分からんしそもそもキャラ多すぎて誰が誰でどんな技使うのかも全く分からんし戦闘シーンも特別カッコ良くもないしステラちゃんが可愛かった以外なにもいいところなかった。

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アニメ「メビウス・ダスト」1話

画像:眼鏡っ娘を発見

何かしらの有用性に気付かれて、仲間が治安部隊の能力者狩りに遭って、能力調整を受けて敵対する展開に1票!

災害後に異能力が発現という設定を聞くと、クズで馬鹿な右腕を変化させる能力者のアノ男が頭に浮かぶ…

#メビウス・ダスト

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湯田博士の提案 「私のゴールはそこだからね」

アラートの鳴らない受信機

そんな彼らのもとに現れたのが、ラムスキャリアの研究をしているという医療機関の研究者・湯田真理だ。「君たちは日頃この街で窮屈な思いをしていると思う」「君たちのゲーム、いつも見させてもらってるよ」と切り出し、研究を「もう一段階、いや二段階、三段階進めたい」と語る。差し出されたのは、身につければ公的機関に見つかることなく力を解放できる受信機。試しにステラが全力で走ってみせると──アラートが鳴らない

「でも、違法ではないのですか」という当然の疑問には「その辺はうまく対処してあるよ。私もお役所と事を構えたくないからね」とかわす湯田。知りたいのは限界値、可能性、そして「親」との反応。「ただの遊びかもしれないけれど、その遊びがいろんなことを知るいい手段でもあるんだ」。

「私たちの遊びが、あなたにとっては実験」

それでも決め手になったのは、この言葉だろう。「私はこの実験で君たちの未来を開きたい。いずれ外にも出ていけるように」「本当に行けるんですか、外に」「私のゴールはそこだからね」。

他チームのリーダーたちが「趣旨は分かりました。ですが一旦持ち帰らせてください」と慎重に構える中、ポリスホッパーは「迷う必要なくない? 全力だぞ、捕まらないんだぞ」「やろうよ」と即決。この身軽さが吉と出るか凶と出るか。

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メビウス・ダスト

第1話

湯田博士の提案は、町に閉じ込められているラムスキャリア達にはとても魅力的だけど•••

彼等はいつの日か町の外に出ることが出来るのだろうか?

様々な能力を駆使してのチーム戦は見応えがあって面白かったなぁ

次回も楽しみ

#メビウス・ダスト

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1話みた~!湯田博士は良い人だと思うので、がんばって欲しい☆

#メビウス・ダスト

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実験初戦、相手は最強フェブラリー・ロアーズ

5本の旗をめぐるフラッグ戦

受信機にはダスト残量を確認できる機能もあり、アラキの残量は「想像以上になかった」ことが判明して笑いを誘う。それでも「無理はしなくていい」と支え合い、迎えた実験開始の初戦。湯田がゲームをセッティングし、ジャミングを張った上で、5本の旗が順に出現するフラッグ戦が始まる。相手は「相変わらず最強」と恐れられるフェブラリー・ロアーズだ。

フェブラリー側の面々が濃い。好戦的なキョウコ、ハルトの「無駄な元気」を吸い取るマリア、そして「今日は僕のために集まってくれてありがとう。最高のライブにするよ」と勝手にステージを始めるケイ。「全員、ケイがライブを始める。気をつけて」と警戒される謎のパフォーマンス能力に、場は騒然となる。

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#メビウス・ダスト 1話

説明をそこそこに見せたい部分を強調するのは初回としては定石。ただ肝心のゲームの映像が迫力不足。能力も観る限りありきたりなものばかりの印象。キャラ多いが捌けるのかなと不安めた。設定自体は無難そうな反面期待もできるが…

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「ケイくんが、来る」アラキの勘、再び

戦況の中で光ったのが、またしてもアラキの勘だ。「なんか様子が変」「ケイくんが、来る」。直後にその予感は的中し、チームは先回りの対応に成功する。そして最終局面、ほぼスタート地点の駅に出た旗をめぐる勝負は、ステラが線路沿いを駆け抜け、ショウセイの一撃も冴えて──「マジで勝ったんだ」。最強フェブラリーからまさかの大金星である。

「よーし、ポリスホッパー。これから巻き返すぞ」。全力を解放した初戦は、最高の形で幕を閉じた。だが、この勝利も湯田にとっては貴重な「データ」のはずだ。

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#メビウス・ダスト 第1話

異能力バトルのオリジナル作品と聞いていましたが、バトルと言っても戦闘系では無さそう。それだけだと退屈な作品になるのですが主人公の力が謎。それが作品の鍵になりそうですがどうなるか。

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うまい話に裏はないのか 考察と反響

湯田博士は「良い人」か

SNSでいちばん割れたのが、湯田博士の評価だ。純粋に応援する声がある一方、「うまい話には裏がある」と警戒する考察も。遊びをデータ収集に変える構図、行政の監視を平然とすり抜ける手際、そして「親との反応」という不穏な研究項目。彼女の掲げる「外に出る」というゴールがどこまで本心なのか、序盤の大きな見どころになりそうだ。

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#メビウス・ダスト 第1話(新番組)

あー、あれ系作品か、の巻。

タイトルだけ見て一瞬、「サイレントメビウスの派生作品?いまさら?」とか思ってしまった…w

博士によって主人公たちの能力が強化された…というのは、まあいい。

でも、うまい話は裏があるんだろうし、その裏の一端ぐらいは…

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ProjectANIMA第3弾、評価は賛否両論

本作はオリジナルアニメ企画ProjectANIMAの第3弾で、制作は動画工房。作画への信頼の声がある一方、初回はキャラクターの多さや説明の駆け足ぶり、ゲーム描写の迫力不足を指摘する辛口な感想も目立った。5チーム30人近い群像がここからどう捌かれていくのか、化ける余地に期待したい。

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#メビウス・ダスト

1話。

ProjectANIMA第3弾キタ━(゚∀゚)━ッ!!

サ〇ガンとまほ〇れの雪辱はオレが果たす!(ヤメロ

異能系作品って所は伝わったけど起承転結の”転”まで辿り着いてないせいで特にワクワクもしないし「ふーん…」位の印象しかないw物語の転換点で面白くなるのに期待…出来ます?

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メビウス・ダスト 1話

動画工房だから作画はいいんだけども…

プロジェクトANIMAさん、このまま成功作0で終わりそう……

まぁ後半どんでん返しはあるんだろうけど1話の魅力は弱いなぁ

#メビウス・ダスト

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メビウス・ダスト 第1話を見た #メビウス・ダスト

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2026夏アニメ ニコ生最新話アンケート結果ランキング(7/10 金曜日)

レッツゴー怪奇組 1話

黒猫と魔女の教室 13話

ワールド イズ ダンシング 2話

・金曜更新分(#怪奇組 #黒猫と魔女の教室 #ワールドイズダンシング #才女のお世話 #かけ恋 #サムライトルーパー #メビウス・ダスト)

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アニ
1話見たけど、ラムス能力って一体何なんだろう?フラッグを奪い合う熱狂っぷりがすごいわね!
ラン
博士の言葉に希望と不安が入り混じる感じ、すごく共感したのね!外に出たい気持ちはわかるけど…
キャロ
うんうん、研究協力って言うけど、一体どんな研究をするのか気になりますね。ノーティーズたちの今後の展開が楽しみです。
アニ
ラムス能力のデータ収集に全力使用禁止ってのが引っかかるわね!一体どうなるんだろう、続きが気になるござる!

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