対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~

『対ありでした。』第2話「対ありでした」感想|否定しに行って熱が戻ってきた コメディ

『対ありでした。』第2話「対ありでした」感想|否定しに行って熱が戻ってきた

空き教室からの脱出でスタートした第2話。だが本題は、綾が美緒を自室に招いて挑む、誰にも見られない夜の格ゲー再戦だった。「好きなことを全力でやれば輝いて見える」。美緒のその一言が忘れられない綾は、白百合さまと呼ばれる彼女を叩き潰さずにはいられない。校則違反の背徳感と、シーツの下でのドキドキ。二人だけの対戦が加速していく回
『対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~』 第1話 黒美女子学院に潜む秘密 コメディ

『対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~』 第1話 黒美女子学院に潜む秘密

お嬢さま学校に転入した深月綾は、憧れの白百合さまこと夜絵美緒の意外な一面を目撃してしまう。誰もいない教室での対戦格闘ゲーム。学内では禁じられているはずなのに、彼女の指先はアケコンの上で躍動していた。新しいお話が始まるだわね!黒美女子学院って、なんか素敵な響き!