バトル・アクション 『出涸らし皇子』第10話「それぞれの役割」感想|三つの交渉が全部、自分を差し出して通る
『出涸らし皇子』第10話「それぞれの役割」の感想です。アルノルトは同盟を提案し、運び手として自分を差し出します。エルナは援助を断った直後に、自分を手土産として置いていきます。そしてフィーネの前で、駆け引きのほうが降参しました。海竜の名はレビアターノです。
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