ファンタジー 『二十世紀電氣目録』第4話「信心の娘」感想|種明かしされても救いは残る
電氣満月を実現し、前を向き始めた喜八。今回は、亡き夫への未練からふさぎ込む西陣織の錦屋の奥様を、電氣の発明で救おうとする新章の幕開けだ。鍵になるのは、亡き母への後悔を抱えた稲子の信じる心と、糸電話よろしく電気で声を届けるという目録の一項。そして最後には、洋輔が「君」と呼びかける清六のような姿が現れる。
ファンタジー
ファンタジー
恋愛
コメディ
バトル・アクション
バトル・アクション
魔法少女・子ども向け
日常・ほのぼの
ファンタジー
コメディ